オープンハウスグループ(3288)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 収益不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年12月31日
- 8億4000万
- 2015年12月31日 +365.6%
- 39億1100万
- 2016年12月31日 -37.56%
- 24億4200万
- 2017年12月31日 +53.03%
- 37億3700万
- 2018年12月31日 -75.52%
- 9億1500万
- 2019年12月31日 +318.03%
- 38億2500万
- 2020年12月31日 -32.58%
- 25億7900万
- 2021年12月31日 +106.44%
- 53億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 15:30
当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりセグメントの区分を変更しております。2023年10月に株式会社三栄建築設計を連結子会社としたことに伴い、新たなセグメントとして「メルディア」を追加いたしました。上記変更により、当社グループの報告セグメントを、「戸建関連事業」「マンション事業」「収益不動産事業」「その他」「プレサンスコーポレーション」「メルディア」の6セグメントとしております。
(重要な負ののれん発生益) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりセグメントの区分を変更しております。2023年10月に株式会社三栄建築設計を連結子会社としたことに伴い、新たなセグメントとして「メルディア」を追加いたしました。上記変更により、当社グループの報告セグメントを、「戸建関連事業」「マンション事業」「収益不動産事業」「その他」「プレサンスコーポレーション」「メルディア」の6セグメントとしております。2024/02/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は3,730百万円(前年同期比11.4%増)、営業損失は731百万円(前年同期は432百万円の営業損失)となりました。2024/02/14 15:30
(収益不動産事業)
収益不動産事業につきましては、当第1四半期連結会計期間に引渡した物件は限られていたものの、金融緩和政策を背景として当社グループが顧客とする事業法人、富裕層が投資対象とする賃貸マンション、オフィスビル等に対する高い需要は継続しております。