無形固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 1億6100万
- 2015年9月30日 +825.47%
- 14億9000万
個別
- 2014年9月30日
- 4200万
- 2015年9月30日 +257.14%
- 1億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2015/12/24 15:30
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△114百万円には、セグメント間取引消去89百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△204百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額7,835百万円は、セグメント間取引消去△2,094百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,930百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/24 15:30 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2015/12/24 15:30 - #4 設備投資等の概要
- 主な設備投資の概要は、次のとおりであります。2015/12/24 15:30
下記設備投資の総額には㈱アサカワホームを子会社化したことによるのれん計上額1,372百万円を除く無形固定資産の金額が含まれております。
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は156,535百万円となり、前連結会計年度末と比較して58,339百万円増加しました。これは主として、アサカワホームの連結子会社化による影響も含め、不動産販売事業における仕入が順調に進んだこと等により仕掛販売用不動産が26,552百万円、販売用不動産が12,693百万円増加したほか、現金及び預金が16,904百万円増加したこと等によるものであります。2015/12/24 15:30
固定資産は5,834百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,476百万円増加しました。これは主として、アサカワホームの連結子会社化による影響も含め、有形固定資産が2,079百万円、無形固定資産が1,329百万円増加したこと等によるものであります。
②負債 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~42年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転ファィナンス・リース取引については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2015/12/24 15:30