営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 85億900万
- 2016年12月31日 +1.68%
- 86億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△36百万円には、セグメント間取引消去31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△67百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 15:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 15:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループの主力事業である戸建事業が堅調に推移するなか、全てのセグメントにおいて事業は計画通りに進捗いたしました。また、平成28年10月に愛知県名古屋市に当社グループの拠点を開設し、既に名古屋圏において事業展開しているオープンハウス・アーキテクト及び収益不動産事業とも連携しつつ、新たに仲介、戸建及びマンション事業の展開を開始いたしました。2017/02/14 15:30
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は70,135百万円(前年同期比14.9%増)、営業利益は8,652百万円(同1.7%増)、経常利益は8,779百万円(同5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,738百万円(同6.9%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。