仕掛販売用不動産
連結
- 2018年9月30日
- 1860億3300万
- 2019年9月30日 -3.46%
- 1795億9600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (5)たな卸資産について2020/07/10 15:06
当社グループは、不動産の販売事業を行っており、たな卸資産として仕掛販売用不動産、販売用不動産を計上しております。主たるたな卸資産である仕掛販売用不動産の2019年9月末現在における状況は以下のとおりです。
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/07/10 15:06
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 販売用不動産 30,868 46,157 仕掛販売用不動産 123,550 101,836 営業貸付金建物及び構築物土地 3,519372866 6,96386471
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/10 15:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 完成工事補償引当金 234 285 仕掛販売用不動産 339 346 未払社会保険料 84 102
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ.資産2020/07/10 15:06
当社グループの当連結会計年度末における総資産は445,904百万円となり、前連結会計年度末と比較して52,537百万円増加しました。これは主として、販売用不動産及び仕掛販売用不動産が合わせて16,781百万円増加したこと並びに現金及び預金が16,301百万円増加したほか、営業貸付金が14,679百万円増加したこと等によるものであります。
ロ.負債 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2020/07/10 15:06
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。