営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 350億4100万
- 2022年12月31日 -12.48%
- 306億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△439百万円には、セグメント間取引消去193百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△633百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 15:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中期経営計画「行こうぜ1兆!2023」(2021年9月期~2023年9月期)に掲げる経営目標の達成に向け、業務に取り組んでおります。2023/02/14 15:30
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は248,198百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は30,668百万円(同12.5%減)、経常利益は29,514百万円(同16.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19,643百万円(同13.3%減)となりました。
実需の不動産及び投資用不動産それぞれの事業において、販売が堅調に推移したことにより売上高は増収となりましたが、戸建関連事業の原価上昇等により、前年同期比で減益となりました。しかしながら、当第1四半期連結累計期間における業績は当初の計画以上に推移しており、第4四半期に引渡しが集中しているマンションの販売も順調であります。