- 6083
- 2026/09/02
- 時価
- 380億円
- PER 予
- 11.09倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 4.28倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 38.6%
- ROA 予
- 19.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査、共同住宅の音環境評価、土壌汚染調査、不動産取引等におけるデューデリジェンス(調査)やインスペクション(検査)、建築資金支払管理、子会社である株式会社東京建築検査機構における事業などが含まれております。2014/09/30 16:03
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/09/30 16:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (住宅性能評価及び関連事業)2014/09/30 16:03
住宅性能評価業務及び長期優良住宅技術的審査業務は、消費増税に伴う駆け込み需要の反動による影響により戸建関連業務の売上が減少し、また、労務費・資材の高騰や技術者不足等により共同住宅関連業務の売上が減少した結果、売上高は前年同期比15.1%減の640百万円となり、営業利益は前年同期比87.3%減の7百万円となりました。
(その他)