- 6083
- 2026/09/02
- 時価
- 380億円
- PER 予
- 11.09倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 4.28倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 38.6%
- ROA 予
- 19.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- 1億2561万
- 2016年2月29日 +290.59%
- 4億9062万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査、共同住宅の音環境評価、土壌汚染調査、不動産取引等におけるデューデリジェンス(調査)やインスペクション(検査)、建築資金支払管理、子会社である株式会社東京建築検査機構における事業などが含まれております。2016/03/29 16:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/03/29 16:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の下、当社グループは新築住宅の分野においては、確認検査業務、住宅性能評価業務、住宅瑕疵担保責任保険の検査業務、長期優良住宅技術的審査業務などをワンストップで遂行すること及び全国ネットワーク体制の強化により、他機関との差別化を図り、また、当社グループのコア事業である確認検査業務の収益力を高めるために、大型建築物の受注強化を積極的に推進することを課題として取り組んでまいりました。また、建築物の省エネ化、ストック活用に資する既存建築物の遵法性調査等への取り組みなど、新たな需要を的確に捉えて、当社グループの相乗効果を発揮し、業績の向上に努めてまいりました。2016/03/29 16:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、住宅性能評価及び関連事業、その他事業は増収となったものの、建築基準法改正により平成27年6月から適合性判定手数料の取り扱いが変更になった確認検査事業は減収となったことから、売上高は前年同期比1.9%減の8,685百万円(適合性判定手数料を控除した売上高は、前年同期比6.4%増の8,571百万円)となりました。営業費用は、適合性判定手数料の減少等の結果、前年同期比6.1%減の8,194百万円となり、営業利益は前年同期比290.6%増の490百万円、経常利益は前年同期比215.0%増の502百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比399.2%増の339百万円となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。