営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 2684万
- 2017年8月31日 +73.21%
- 4650万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査などが含まれております。2017/09/29 16:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/09/29 16:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、日本ERI株式会社の確認検査業務手数料につきましては、建築基準法及び関係規定の改正に伴う作業量の増加などに対し、十分な品質とサービスを維持するために、10年ぶりとなる手数料の改定をいたしました。2017/09/29 16:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、確認検査事業、住宅性能評価及び関連事業、ソリューション事業、並びにその他事業がそれぞれ増収となったことから、売上高は前年同期比4.7%増の2,829百万円となりました。営業費用は、人件費等が増加した結果、前年同期比4.0%増の2,783百万円となり、営業利益は前年同期比73.2%増の46百万円、経常利益は前年同期比67.9%増の53百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比96.3%増の26百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。