- 6083
- 2026/09/02
- 時価
- 380億円
- PER 予
- 11.09倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 4.28倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 38.6%
- ROA 予
- 19.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 1億7145万
- 2018年2月28日 +125.19%
- 3億8609万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅金融支援機構融資住宅の審査・適合証明、超高層建築物の構造評定、一定規模以上の建築物の構造計算適合性判定、住宅瑕疵担保責任保険の検査などが含まれております。2018/03/30 16:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/03/30 16:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社が中期経営計画に掲げる既存中核業務の収益力強化を図るため、平成29年11月22日に株式会社住宅性能評価センターの株式を取得し子会社化いたしました。2018/03/30 16:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、ソリューション事業が減収となったものの、確認検査事業、住宅性能評価及び関連事業、並びにその他事業がそれぞれ増収となったことから、売上高は前年同期比10.6%増の9,307百万円となりました。営業費用は、人件費等が増加した結果、前年同期比8.3%増の8,921百万円となり、営業利益は前年同期比2.3倍の386百万円、経常利益は前年同期比2.1倍の391百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.1倍の225百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。