- 6083
- 2026/10/05
- 時価
- 322億円
- PER 予
- 9.4倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 3.63倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 38.63%
- ROA 予
- 21.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/09/30 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△15,845千円は、のれん償却額であります。2019/09/30 16:00
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/09/30 16:00
前第1四半期連結累計期間(自 2018年6月1日至 2018年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年6月1日至 2019年8月31日) 減価償却費 30,117千円 45,002千円 のれんの償却額 18,864〃 20,706〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/09/30 16:00
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ216百万円増加し7,112百万円となりました。これは、流動資産が175百万円増加し、固定資産が40百万円増加したことによるものであります。2019/09/30 16:00
流動資産の増加は、流動資産その他の増加85百万円、売掛金の増加49百万円によるものであり、固定資産の増加は、投資その他の資産その他の減少25百万円、のれんの減少20百万円等があったものの、有形固定資産の増加70百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ226百万円増加し4,561百万円となりました。これは、未払費用の減少207百万円、未払法人税等の減少100百万円等があったものの、短期借入金の増加320百万円、流動負債その他の増加214百万円等によるものであります。