営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 1億2545万
- 2019年8月31日 -59.67%
- 5060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△15,947千円は、のれん償却額であります。2019/09/30 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/09/30 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社が中期経営計画に掲げる新規分野での事業領域拡大のため、2019年5月24日に株式会社構造総合技術研究所の株式を取得し子会社化いたしました。2019/09/30 16:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、確認検査事業が減収となったものの、住宅性能評価及び関連事業、ソリューション事業、並びにその他事業がそれぞれ増収となったことから、売上高は前年同期比4.7%増の3,687百万円となりました。営業費用は、人件費等が増加した結果、前年同期比7.0%増の3,637百万円となり、営業利益は前年同期比59.7%減の50百万円、経常利益は前年同期比24.0%減の105百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.2%減の63百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。