- 6083
- 2026/10/05
- 時価
- 322億円
- PER 予
- 9.4倍
- 2014年以降
- 赤字-542.62倍
(2014-2026年) - PBR
- 3.63倍
- 2014年以降
- 1.14-4.84倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 38.63%
- ROA 予
- 21.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/30 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△47,536千円は、のれん償却額であります。2020/03/30 16:00
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/03/30 16:00
前第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日至 2019年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日至 2020年2月29日) 減価償却費 97,037千円 145,561千円 のれんの償却額 56,490〃 58,230〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/03/30 16:00
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ26百万円減少し、6,870百万円となりました。これは、流動資産が95百万円減少し、固定資産が69百万円増加したことによるものであります。2020/03/30 16:00
流動資産の減少は、流動資産その他の増加119百万円、売掛金の増加52百万円等があったものの、現金及び預金の減少290百万円によるものであり、固定資産の増加は、のれんの減少58百万円等があったものの、有形固定資産の増加102百万円、繰延税金資産の増加42百万円等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ125百万円減少し、4,208百万円となりました。これは、短期借入金の増加300百万円、流動負債その他の増加115百万円等があったものの、未払費用の減少315百万円、長期借入金の減少208百万円等によるものであります。