営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- 4億7464万
- 2023年8月31日 -17.45%
- 3億9181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△16,455千円は、のれん償却額であります。2023/09/29 15:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/29 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社グループは、中期経営計画(2022年6月から2025年5月)を策定し、サステナビリティ重視の経営方針の下で、社会的課題の解決に貢献する役務提供を当社グループの成長機会ととらえ、「中核事業の強化」と「事業領域の拡大」の推進を掲げ、継続的な企業価値の拡大を目指してまいりました。2023/09/29 15:10
当第1四半期連結累計期間の業績は、確認検査及び関連事業が減収となったものの、住宅性能評価及び関連事業、ソリューション事業、並びにその他事業がそれぞれ増収となったことから、売上高は前年同期比3.4%増の4,200百万円となりました。営業費用は、人件費等が増加したことから、前年同期比6.1%増の3,808百万円となりました。この結果、営業利益は前年同期比17.5%減の391百万円、経常利益は前年同期比15.8%減の406百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12.8%減の241百万円となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。