- 5698
- 2026/10/09
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 9.37倍
- 2014年以降
- 4.25-40.18倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2014年以降
- 0.38-2.64倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 11.17%
- ROA 予
- 6.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エンビプロHD(5698)の外部顧客への売上高 - 資源循環の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年3月31日
- 61億5455万
- 2020年3月31日 +2.87%
- 63億3131万
- 2021年3月31日 +9.33%
- 69億2186万
- 2022年3月31日 +47.65%
- 102億2024万
- 2023年3月31日 -9.1%
- 92億9045万
- 2024年3月31日 +27.74%
- 118億6726万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資源循環事業
焼却灰等の利益商材を選別する体制整備、及び日東化工のグループ化が収益及び利益に貢献しました。しかしながら金属スクラップの仕入れ環境が軟調に推移し、金属スクラップの入荷量は前年同期を下回り、加えて新規設備、新工場稼働に伴う減価償却、及び一時的な移設費等も利益を圧迫しました。
以上の結果、資源循環事業の売上高は15,653百万円(前年同期比18.4%増)、セグメント利益は1,144百万円(前年同期比1.9%減)となりました。2024/05/15 16:33 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、「サーキュラーエコノミー(CE)をリードする」という戦略コンセプトのもと、CEの具体的事例を他社に先駆けて数多く実現すべく、事業を推進しております。2024/05/15 16:33
本第1合併は、金属等の資源循環を行うエコネコル、クロダリサイクル、しんえこの3社を統合することで、事業規模拡大による案件対応力を強化するとともに、当社グループ全体で保有する経営資源の効率化、組織及び事業の合理化により、収益力の強化及びCEの更なる推進を図ることを目的としております。
また、本第2合併は、ゴム製品や樹脂製品の製造・販売を行う日東化工と、廃タイヤからの再生ゴムの製造・販売等を行う東洋ゴムチップの垂直統合により、ポリマー(プラスチック・ゴム等)の資源循環を促進し、ゴム廃材の処理から製品製造までを一本化したCE製品の上市及び人的資本の最適化により事業拡大を図ることを目的としております。