純資産
連結
- 2014年6月30日
- 72億6833万
- 2015年6月30日 +9.08%
- 79億2815万
- 2016年6月30日 +4.61%
- 82億9328万
個別
- 2014年6月30日
- 54億8533万
- 2015年6月30日 +4.66%
- 57億4086万
- 2016年6月30日 +2.3%
- 58億7306万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価2016/09/29 15:51
連結子会社である㈱東洋ゴムチップは、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/09/29 15:51
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期首残高は151,458千円減少するとともに、利益剰余金の期首残高は70,230千円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は6,733百万円(前連結会計年度末比197百万円の増加、前連結会計年度末比3.0%増)となりました。流動負債は3,715百万円(前連結会計年度末比1,682百万円の減少、前連結会計年度末比31.2%減)となりました。これは、短期借入金が1,524百万円、支払手形及び買掛金が228百万円減少したことなどによります。固定負債は3,018百万円(前連結会計年度末比1,880百万円の増加、前連結会計年度末比165.3%増)となりました。これは、長期借入金が1,693百万円増加したことなどによります。2016/09/29 15:51
当連結会計年度末の純資産合計は8,293百万円(前連結会計年度末比365百万円の増加、前連結会計年度末比4.6%増)となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が537百万円増加したことなどによります。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/09/29 15:51 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/09/29 15:51
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/09/29 15:51
前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 4,323,455 ― - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2016/09/29 15:51
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は12円55銭減少し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ2円14銭、2円8銭増加しております。項目 前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 7,928,154 8,293,283 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 222,290 263,177 (うち新株予約権(株)) (222,290) (259,598)