純資産
連結
- 2018年6月30日
- 112億6825万
- 2019年6月30日 +2.61%
- 115億6206万
- 2020年6月30日 +3.9%
- 120億1266万
個別
- 2018年6月30日
- 76億385万
- 2019年6月30日 +0.12%
- 76億1300万
- 2020年6月30日 +3.21%
- 78億5740万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価2020/09/29 16:17
連結子会社である㈱東洋ゴムチップは、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/09/29 16:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均
法により算定) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は13,900百万円(前連結会計年度末比5,702百万円の増加、前連結会計年度末比69.6%増)となりました。流動負債は7,499百万円(前連結会計年度末比2,327百万円の増加、前連結会計年度末比45.0%増)となりました。これは、その他流動負債が665百万円減少したものの、短期借入金が1,660百万円、1年以内返済予定の長期借入金が1,155百万円増加したこと等によるものであります。固定負債は6,401百万円(前連結会計年度末比3,375百万円の増加、前連結会計年度末比111.6%増)となりました。これは、長期借入金が3,353百万円増加したこと等によるものであります。2020/09/29 16:17
当連結会計年度末の純資産合計は12,012百万円(前連結会計年度末比450百万円の増加、前連結会計年度末比3.9%増)となりました。これは、自己株式が55百万円減少したことに加え、利益剰余金が367百万円増加したこと等によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/09/29 16:17 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (8) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/09/29 16:17
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(9) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/09/29 16:17
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である株式会社富士エコサイクルを含む、すべての持分法適用関連会社の要約財務諸表は次のとおりであります。2020/09/29 16:17
(単位:千円) 純資産合計 6,056,062 6,388,285 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2020/09/29 16:17
項目 前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 11,562,068 12,012,664 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 366,622 357,839 (うち新株予約権(千円)) (328,125) (326,064)