構築物(純額)
個別
- 2021年6月30日
- 41万
- 2022年6月30日 +43.17%
- 59万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/09/28 15:56
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/09/28 15:56
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) 建物及び構築物 12,350 千円 3,461 千円 機械装置及び運搬具 1,441 〃 621 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/09/28 15:56
前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 建物及び構築物 216,448 千円 216,448 千円 機械装置及び運搬具 335,098 〃 330,498 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2022/09/28 15:56
(4)資産のグルーピングの方法種類 金額(千円) 機械装置 381,298 建物及び構築物 30,057 その他の資産 26,437
当グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として法人を基本単位として資産のグルーピングをしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況は次のとおりであります。2022/09/28 15:56
当連結会計年度末の資産合計は28,963百万円(前連結会計年度末比2,414百万円の増加、前連結会計年度末比9.1%増)となりました。流動資産は18,448百万円(前連結会計年度末比947百万円の増加、前連結会計年度末比5.4%増)となりました。これは、商品及び製品が1,224百万円減少したものの、現金及び預金が1,798百万円、受取手形及び売掛金が300百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は10,515百万円(前連結会計年度末比1,467百万円の増加、前連結会計年度末比16.2%増)となりました。これは、建物及び構築物が44百万円減少したものの、建設仮勘定が836百万円、投資有価証券が409百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は12,744百万円(前連結会計年度末比471百万円の減少、前連結会計年度末比3.6%減)となりました。流動負債は9,968百万円(前連結会計年度末比202百万円の増加、前連結会計年度末比2.1%増)となりました。これは、支払手形及び買掛金が419百万円減少したものの、短期借入金が530百万円、1年内返済予定の長期借入金が140百万円増加したこと等によるものであります。固定負債は2,776百万円(前連結会計年度末比674百万円の減少、前連結会計年度末比19.5%減)となりました。これは、長期借入金が700百万円減少したこと等によるものであります。