営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 3億8024万
- 2025年12月31日 +227.5%
- 12億4529万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後とも 「サーキュラーエコノミー(CE)をリードする」という戦略コンセプトのもと、CEの具体的事例の実現に向けて事業を推進するとともに、価値の提供方法を多様化することで、資源価格の変動に左右されにくい事業体質を築いてまいります。2026/02/12 16:35
以上の結果、売上高は21,528百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は1,245百万円(前年同期比227.5%増)、経常利益は1,376百万円(前年同期比283.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は933百万円(前年同期比186.3%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を含めた売上高で表示しております。なお、従来のその他の「環境経営コンサルティング事業」は「サステナビリティコンサルティング事業」に名称を変更しております。