四半期報告書-第7期第2四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の概要
被取得企業の名称 株式会社東洋ゴムチップ
事業の内容 廃ゴムのリサイクル事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは資源リサイクル事業を展開しており、事業領域の拡大を経営戦略の重要な柱と位置付けてお
ります。被取得企業である株式会社東洋ゴムチップは当社が持ち合わせていない廃ゴムに関するリサイクル
技術及びゴムチップ等(弾性舗装材)のゴム製品の製造技術を有しており、技術の共有及び顧客基盤の相互活用
を通じて企業価値を高めることが期待できるものと判断し、子会社化することを決議いたしました。これによ
り当社グループは資源リサイクル事業の商材を広げ、幅広い顧客ニーズに対応したサービスを提供し、総合リ
サイクル事業の実現に向けて取り組んでまいります。
(3)企業結合日 平成27年12月1日(平成27年12月31日をみなし取得日としております)
(4)企業結合の法的形式 株式の取得
(5)結合後企業の名称 名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として当該株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年12月31日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に
被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の概要
被取得企業の名称 株式会社東洋ゴムチップ
事業の内容 廃ゴムのリサイクル事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは資源リサイクル事業を展開しており、事業領域の拡大を経営戦略の重要な柱と位置付けてお
ります。被取得企業である株式会社東洋ゴムチップは当社が持ち合わせていない廃ゴムに関するリサイクル
技術及びゴムチップ等(弾性舗装材)のゴム製品の製造技術を有しており、技術の共有及び顧客基盤の相互活用
を通じて企業価値を高めることが期待できるものと判断し、子会社化することを決議いたしました。これによ
り当社グループは資源リサイクル事業の商材を広げ、幅広い顧客ニーズに対応したサービスを提供し、総合リ
サイクル事業の実現に向けて取り組んでまいります。
(3)企業結合日 平成27年12月1日(平成27年12月31日をみなし取得日としております)
(4)企業結合の法的形式 株式の取得
(5)結合後企業の名称 名称の変更はありません。
(6)取得した議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として当該株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年12月31日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に
被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 920,000千円 |
| 取得原価 | 920,000千円 |