有価証券報告書-第7期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「特別利益」の「その他」に含めておりました「受取補償金」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別利益」の「その他」に表示していた6,676千円は、「受取補償金」6,387千円と「その他」288千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「特別利益」の「その他」に含めておりました「受取補償金」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別利益」の「その他」に表示していた6,676千円は、「受取補償金」6,387千円と「その他」288千円として組み替えております。