- 3677
- 2024/02/06
- 時価
- 219億円
- PER
- 18.35倍
- 2014年以降
- 7.22-91.39倍
(2014-2023年) - PBR
- 3.46倍
- 2014年以降
- 1.63-15.27倍
(2014-2023年) - 配当
- 0%
- ROE
- 20.28%
- ROA
- 13.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
システム情報(3677)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年6月30日
- 3億5182万
- 2016年6月30日 +27.92%
- 4億5006万
- 2017年6月30日 +24.1%
- 5億5851万
- 2018年6月30日 +20.07%
- 6億7060万
- 2019年6月30日 +54.85%
- 10億3841万
- 2020年6月30日 +8.17%
- 11億2328万
- 2021年6月30日 +7.02%
- 12億208万
- 2022年6月30日 +24.96%
- 15億211万
- 2023年6月30日 -16.77%
- 12億5022万
個別
- 2013年6月30日
- 2億1529万
- 2014年6月30日 +3.84%
- 2億2356万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が主力としている企業向け総合ITサービス事業の分野では、合理化やコスト最適化などを目的とした「守りのIT戦略」に加えて、DX技術を活用してビジネスを大きく変化させることや新規ビジネスを創出する「攻めのIT戦略」での共創を強く求められてきております。既存社員の「共創型ビジネス」への対応強化だけでなく、2023年4月に迎えた新卒社員76名や第二新卒の中途採用など、デジタル・ネイティブであるZ世代人材の獲得と教育投資の強化を推進し、中期経営計画の基本方針のひとつである「高付加価値人材の創出」を引き続き進めております。2023/08/10 16:03
当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高が前年同期比5億63百万円増加したものの、将来価値向上に向けた成長投資に注力した結果、営業利益は前年同期比2億51百万円の減少となりました。利益減の要因は新卒社員や第二新卒の採用費、労務費、教育研修費が主なものでありますが、既に一部の新卒社員はプロジェクトへアサイン(仕事の割り当て)しており非常にポテンシャルの高い人材が揃っております。
また、5月に株式会社セールスフォース・ジャパンのコンサルティングパートナー(注1)に認定されたことを受け、Salesforce(注2)を活用する企業へ、当社DX技術を融合させたビジネスサポートも開始しております。SalesforceをベースとしたDX推進サービス事業の拡張化を図ってまいります。