システム情報(3677)の株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年9月30日
- 485万
- 2021年9月30日 +137.98%
- 1155万
- 2022年9月30日 +102.54%
- 2340万
- 2023年9月30日 ±0%
- 2340万
個別
- 2020年9月30日
- 485万
- 2021年9月30日 +137.98%
- 1155万
- 2022年9月30日 +102.54%
- 2340万
- 2023年9月30日 ±0%
- 2340万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2023/12/22 16:33 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/22 16:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 未払事業税 18,563 14,607 株式給付引当金 7,165 7,165 敷金(資産除去債務) 5,008 5,940
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/22 16:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 資産除去債務 6,650 8,112 株式給付引当金 7,165 7,165 未払事業所税 3,939 4,552
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2023/12/22 16:33