営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億569万
- 2018年12月31日 +73%
- 3億5585万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当業界においては外注費の上昇が課題となる中、プロジェクト管理を徹底することにより原価の上昇を抑え、加えて中途採用の積極展開にもかかわらず販管費全般にわたって抑制に努めたことから、収益面でも大幅な増益を確保いたしました。2019/02/12 16:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,981,150千円(前年同期比25.5%増)、営業利益355,856千円(同73.0%増)、経常利益356,324千円(同71.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益244,931千円(同72.8%増)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。