流動資産
連結
- 2018年9月30日
- 33億7531万
- 2019年9月30日 +13.66%
- 38億3641万
個別
- 2018年9月30日
- 26億8722万
- 2019年9月30日 +10.48%
- 29億6886万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度と比べて407,212千円増加し、5,093,642千円となりました。2020/01/08 11:34
流動資産は、前連結会計年度末と比べて461,101千円増加し、3,836,418千円となりました。これは主に現金及び預金が340,092千円、売掛金が64,327千円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べて53,888千円減少し、1,257,224千円となりました。これは主に、有形固定資産が37,685千円増加したものの投資その他の資産が65,139千円減少したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/01/08 11:34
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」27,558千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」103,705千円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」76,146千円として表示しており、変更前と比べて総資産が27,558千円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/01/08 11:34
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」58,834千円は、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示し、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺した結果、「固定負債」の「繰延税金負債」は78,764千円として表示しております。
そのため、変更前と比べて総資産が27,398千円減少しております。