営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億5585万
- 2019年12月31日 +3.46%
- 3億6817万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、DXによる新たな事業創出などのサービス提供を実現するために、アジャイル開発(注4)等を付加した拡張型当社開発標準(SICP Advanced)の確立にも着手しております。2020/02/12 16:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,204,021千円(前年同期比7.5%増)、営業利益368,179千円(同3.5%増)、経常利益369,588千円(同3.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益248,804千円(同1.6%増)となりました。売上高営業利益率が前年同期比0.4%低下いたしましたが、主たる要因は採用費の増加に依るものであります。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。