無形固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 1億6425万
- 2021年9月30日 +2.38%
- 1億6816万
個別
- 2020年9月30日
- 7557万
- 2021年9月30日 +87.5%
- 1億4170万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~47年
工具、器具及び備品 4年~20年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2021/12/22 16:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/12/22 16:00
投資活動の結果使用した資金は139,036千円(前年同期は47,316千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出59,637千円、投資有価証券の取得による支出41,532千円があったこと、差入保証金の回収による収入23,295千円、保険積立金の解約による収入17,283千円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2021/12/22 16:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2021/12/22 16:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。