ショーケース(3909)ののれん償却額 - DXクラウド事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 2308万
- 2023年12月31日 +100%
- 4617万
- 2024年12月31日 -25%
- 3463万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/03/24 17:06
当社グループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「DXクラウド事業」、「広告・メディア事業」、「投資関連事業」及び「情報通信関連事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/03/24 17:06
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 減価償却費 36,312 〃 30,288 〃 のれん償却額 46,179 〃 34,634 〃 貸倒引当金繰入額 △1,007 〃 1,140 〃 - #3 事業の内容
- 以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。2025/03/24 17:06
(1)DXクラウド事業セグメント名称 主要な事業及びサービス (1)DXクラウド事業 ①オンラインビジネスのコンバージョン率(成約率)向上を実現するWebマーケティング支援サービス「NaviCastシリーズ」、オンライン本人確認サービス「ProTechシリーズ」、企業と顧客をつなぐオンライン手続きプラットフォーム「おもてなしSuite」を提供するSaaS事業②当社の持つSaaSプロダクト開発ノウハウと各業界のリーディングカンパニーの持つ知見を融合したDX支援開発(クラウドインテグレーション)事業 (2)広告・メディア事業 IT関連情報メディア及び金融情報メディア等のメディア事業
① NaviCastシリーズ - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2025/03/24 17:06 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/03/24 17:06
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。2024年12月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) DXクラウド事業 57 (17)
(2)提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/24 17:06
営業活動の結果使用した資金は、672,970千円(前年同期は181,986千円の使用)となりました。主な増加要因は、減損損失528,024千円、減価償却費161,484千円、のれん償却額89,185千円であります。主な減少要因は、税金等調整前当期純損失773,029千円、棚卸資産の増加額324,427千円、売上債権及び契約資産の増加額242,836千円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 設備投資等の概要
- なお、経営成績に重要な影響を及ぼすような設備の除却、売却などはありません。2025/03/24 17:06
(1)DXクラウド事業
自社利用目的ソフトウエアの開発等によるもの 216,781千円 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2025/03/24 17:06