ショーケース(3909)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウド事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 3億6687万
- 2017年9月30日 +60.45%
- 5億8865万
- 2017年12月31日 +28.83%
- 7億5835万
- 2018年3月31日 -72.28%
- 2億1022万
- 2018年6月30日 +85.14%
- 3億8921万
- 2018年9月30日 +41.28%
- 5億4987万
- 2018年12月31日 +37.71%
- 7億5722万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/03/24 17:06
当社グループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「DXクラウド事業」、「広告・メディア事業」、「投資関連事業」及び「情報通信関連事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、約束した対価の金額は、概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2025/03/24 17:06
① DXクラウド事業
・NaviCastシリーズ - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/03/24 17:06
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。2024年12月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) DXクラウド事業 57 (17)
(2)提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※4 株式会社シード・プランニング『2023年版 対話AIビジネスの現状と将来展望~ChatGPT・GPT-4を含む大規模言語モデル(LLM)がもたらす新市場~』より2025/03/24 17:06
当連結会計年度における売上高は情報通信関連事業の伸長により増収となり、営業損失においても情報通信関連事業の赤字幅縮小により改善いたしました。親会社株主に帰属する当期純損失は2024年11月14日に開示した「減損損失の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」に記載の通り、DXクラウド事業に係る固定資産(ソフトウェア)の減損損失が影響し、赤字幅が拡大する結果となりました。
この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、約束した対価の金額は、概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2025/03/24 17:06
(1)DXクラウド事業
・NaviCastシリーズ