ショーケース(3909)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウド事業の推移 - 通期
連結
- 2017年12月31日
- 7億5835万
- 2018年12月31日 -0.15%
- 7億5722万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/26 16:49
当社グループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「DXクラウド事業」、「広告・メディア事業」、「投資関連事業」及び「情報通信関連事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、約束した対価の金額は、概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2026/06/26 16:49
① DXクラウド事業
・NaviCastシリーズ - #3 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/26 16:49
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は当連結会計年度の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) DXクラウド事業 48 (17)
② 提出会社の状況 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2026/06/26 16:49
クラウド事業>DXクラウド事業は主に、企業のWebサイト分析・解析支援を行う「NaviCastシリーズ」、オンライン本人確認サービスを行う「ProTechシリーズ」で構成されております。
NaviCastシリーズについて、当社の基盤サービスであるEFOツール「FormAssist」は、入力フォーム最適化市場:ベンダー別売上金額シェアで10年連続(2014~2023年度予測)No.1を獲得しました(※1)。また、2025年2月より、撮影した書類の文字データを読み取り自動で入力フォームへ反映させるサービス「NaviCast AI-OCR」の提供を開始するなど、堅調に推移しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、約束した対価の金額は、概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2026/06/26 16:49
(1)DXクラウド事業
・NaviCastシリーズ