のれん
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年12月31日
- 6569万
- 2013年12月31日 -28.4%
- 4703万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2015/03/10 11:02
(単位:千円)当事業年度(平成26年12月31日) 無形固定資産 のれん 39,824 ソフトウエア 62,832
- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/10 11:02
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/03/10 11:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日) - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2015/03/10 11:02
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 減価償却費 19,492千円 のれんの償却額 15,751千円 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報2015/03/10 11:02
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このうち流動資産は、前事業年度末に比して164,371千円増加し、当事業年度末は398,910千円となりました。これはスマートフォンの普及率拡大に伴い売上高が順調に推移したことにより現金及び預金が146,656千円並びに売掛金が15,767千円増加したことが主たる要因であります。2015/03/10 11:02
また固定資産は、前事業年度末に比して12,080千円減少し、当事業年度末は176,737千円となりました。これは、ソフトウエアが16,239千円増加した一方で、のれんが償却に伴い18,654千円減少したこと、繰延税金資産が5,450千円減少したことが主たる要因であります。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2015/03/10 11:02
項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 3 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 8~27年工具、器具及び備品 4~8年 (1)有形固定資産同左 (2)無形固定資産のれんその効果が発現すると見積もられる期間(4年間)にわたり均等償却を行っております。 (2)無形固定資産のれん同左 市場販売目的のソフトウエア見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。 市場販売目的のソフトウエア同左