売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年12月31日
- 1億6999万
- 2013年12月31日 +7.19%
- 1億8221万
- 2014年9月30日 -26.83%
- 1億3333万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2015/03/10 11:02
【売上原価明細書】当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 売上高 983,146 売上原価 137,507
- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)2015/03/10 11:02
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「Webソリューション事業」は、不動産Webサイトコンテンツ管理システムである「仲介名人」、バスケットゴール専門オンラインショップである「Basketgoal.com」を運営しており、更に当事業年度より官公庁との災害情報サイトプロジェクトへの自社開発ツールの提供等を行っております。2015/03/10 11:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/03/10 11:02 - #5 業績等の概要
- インターネット利用デバイスとしてスマートフォンなどの非PC端末の普及率の増加により、Webマーケティング支援の場がより拡大したことから、主力サービスである「スマートフォン・コンバータ」、「フォームコンバータ」の販売は好調に推移し、売上増加に寄与致しました。2015/03/10 11:02
以上の結果、eマーケティング事業全体における売上高は705,588千円(前期比28.6%増)、営業利益は486,210千円(前期比31.1%増)となりました。
2) Webソリューション事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の資産合計は、前事業年度末に比して152,291千円増加し、当事業年度末は575,648千円(前期比36.0%増)となりました。2015/03/10 11:02
このうち流動資産は、前事業年度末に比して164,371千円増加し、当事業年度末は398,910千円となりました。これはスマートフォンの普及率拡大に伴い売上高が順調に推移したことにより現金及び預金が146,656千円並びに売掛金が15,767千円増加したことが主たる要因であります。
また固定資産は、前事業年度末に比して12,080千円減少し、当事業年度末は176,737千円となりました。これは、ソフトウエアが16,239千円増加した一方で、のれんが償却に伴い18,654千円減少したこと、繰延税金資産が5,450千円減少したことが主たる要因であります。