- #1 その他、財務諸表等(連結)
(単位:千円)
| 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 販売費及び一般管理費 | ※1,※2 595,481 |
| 営業利益 | 250,156 |
| 営業外収益 | |
【売上原価明細書】
2015/03/10 11:02- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△234,258千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報
2015/03/10 11:02- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない 一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額は、全社資産であり、報告セグメントに帰属しない資産であります。
2015/03/10 11:02- #4 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/10 11:02
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/03/10 11:02- #6 業績等の概要
インターネット利用デバイスとしてスマートフォンなどの非PC端末の普及率の増加により、Webマーケティング支援の場がより拡大したことから、主力サービスである「スマートフォン・コンバータ」、「フォームコンバータ」の販売は好調に推移し、売上増加に寄与致しました。
以上の結果、eマーケティング事業全体における売上高は705,588千円(前期比28.6%増)、営業利益は486,210千円(前期比31.1%増)となりました。
2) Webソリューション事業
2015/03/10 11:02- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前事業年度に比して107,500千円増加し539,026千円(前期比24.9%増)となりました。主たる要因としては、役員及び従業員の増加に伴う人件費を始めとした一般管理費の増加及び売上増加に伴う販売費の増加によるものであります。
営業利益は前事業年度に比して85,700千円増加し219,863千円(前期比63.9%増)となりました。
経常損益は、助成金収入等2,261千円の営業外収益の計上があった一方で、支払利息及び支払保証料1,250千円の営業外費用が計上したことによるものであります。
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