- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない 一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額は、全社資産であり、報告セグメントに帰属しない資産であります。
2015/03/27 15:07- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない 一般管理費であります。2015/03/27 15:07
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/03/27 15:07- #4 業績等の概要
インターネット利用デバイスとしてスマートフォンなどの非PC端末の普及率の増加により、Webマーケティング支援の場がより拡大したことから、主力サービスである「スマートフォン・コンバータ」、「フォームコンバータ」の販売は好調に推移し、売上増加に寄与致しました。
以上の結果、eマーケティング事業全体における売上高は788,350千円(前期比11.7%増)、営業利益は564,707千円(前期比16.1%増)となりました。
2) Webソリューション事業
2015/03/27 15:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前事業年度に比して56,454千円増加し595,481千円(前期比10.5%増)となりました。主たる要因としては、従業員の給与手当の増加を始めとした一般管理費の増加及び売上増加に伴う販売費の増加によるものであります。
以上の結果、営業利益は前事業年度に比して30,293千円増加し250,156千円(前期比13.8%増)となりました。
経常利益は、受取利息等233千円の営業外収益の計上があった一方で、支払利息及び支払保証料等489千円の営業外費用を計上した結果、前事業年度に比して29,026千円増加し249,901千円(前期比13.1%増)となりました。
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