ソフトウエア
個別
- 2013年12月31日
- 5846万
- 2014年12月31日 +7.47%
- 6283万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- その効果が発現すると見積もられる期間(4年間)にわたり均等償却を行っております。2015/03/27 15:07
市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2015/03/27 15:07
※2 他勘定振替高の主な内訳はソフトウエアへの振替であります。項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 支払報酬 1,743 ― 減価償却費(ソフトウエア) 10,851 11,179
(原価計算の方法) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/03/27 15:07
建物 業務フロア改築による増加 1,286千円 ソウトウエア スマートフォン関連の開発による増加 10,162千円 自社利用ソフトウエア開発による増加 17,213千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このうち流動資産は、前事業年度末に比して104,235千円増加し、当事業年度末は503,146千円となりました。これはスマートフォンの普及率拡大に伴い売上高が順調に推移したことにより現金及び預金が58,371千円並びに売掛金が25,237千円増加したことが主たる要因であります。2015/03/27 15:07
また固定資産は、前事業年度末に比して5,496千円増加し、当事業年度末は182,234千円となりました。これは、ソフトウエアが4,367千円増加したこと、繰延税金資産が9,171千円増加した一方で、のれんが7,214千円減少したことが主たる要因であります。
(負債)