- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない 一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額は、全社資産であり、報告セグメントに帰属しない資産であります。
2016/03/30 15:04- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は損益計算書の営業利益と調整を行っており、調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/03/30 15:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/03/30 15:04- #4 業績等の概要
当社を取り巻くインターネット業界においては、スマートフォンの普及が進み、それに付随するサービスやアプリ関連の市場が伸長しました。また、それにともない、運用型広告の市場も堅調に推移しております。
このような状況のもと、当事業年度における売上高は1,237,243千円(前年同期比25.9%増)、営業利益は305,519千円(前年同期比22.1%増)、経常利益は291,924千円(前年同期比16.8%増)、当期純利益は179,694千円(前年期比16.8%増)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。
2016/03/30 15:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前事業年度に比べて114,483千円増加し709,964千円(前期比19.2%増)となりました。これは、人員増加に伴う人件費をはじめとした一般管理費の増加及び売上増加に伴う販売費の増加が主たる要因であります。
以上の結果、営業利益は前事業年度に比して55,362千円増加し305,519千円(前期比22.1%増)となりました。
経常利益は、前事業年度に比べて42,023千円増加し291,924千円(前期比16.8%)となりました。
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