固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 10億2289万
- 2018年12月31日 -27.46%
- 7億4203万
個別
- 2017年12月31日
- 12億967万
- 2018年12月31日 -9.12%
- 10億9938万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/03/27 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内訳2019/03/27 15:00
(3)分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称流動資産 68,335 千円 固定資産 7,957 千円 資産合計 76,293 千円
コンテンツ事業 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2019/03/27 15:00
当社は、2018年7月13日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。なお、この変更による、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純損失への金額の影響は軽微なものであります。 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2019/03/27 15:00
当社は、2018年7月13日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。なお、この変更による、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への金額の影響は軽微なものであります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~27年
工具、器具及び備品 4~8年
(2) 無形固定資産
のれん
その効果が発現すると見積もられる期間(4~6年)にわたり均等償却を行っております。
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/27 15:00 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/03/27 15:00前連結会計年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)当連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)工具、器具及び備品 2,185千円 ―千円 ソフトウエア 6,651千円 5,144千円 計 8,837千円 5,144千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/27 15:00
(単位:千円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ① 株式の取得により新たに株式会社インクルーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社インクルーズの株式の取得価額と株式会社インクルーズ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/03/27 15:00
② 株式の取得により新たにgalaxy株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにgalaxy株式会社の株式の取得価額とgalaxy株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 53,697千円 固定資産 163,734千円 のれん 118,462千円
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)流動資産 89,902千円 固定資産 9,081千円 のれん 108,831千円 - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりgalaxy株式会社及び株式会社アクルが連結子会社でなくなったこと並びに株式会社インクルーズが持分法適用の関連会社になったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/03/27 15:00
流動資産 182,133千円 固定資産 140,066千円 流動負債 △126,344千円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失の認識に至った経緯2019/03/27 15:00
広告事業について、事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったことから、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。
② 資産のグルーピングの方法 - #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/03/27 15:00
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)固定資産 83,127千円 のれん 188,352千円 事業譲受価額 271,480千円 事業譲受による支出 271,480千円
該当事項はありません。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/27 15:00
投資活動の結果使用した資金は、336,811千円となりました。主な減少要因は、無形固定資産の取得による支出83,229千円、貸付による支出61,822千円、敷金及び保証金の差入による支出98,410千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産2019/03/27 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 入手可能な直近の決算書に基づき、組合の損益のうち当社の持分相当額を加減する方法によっております。2019/03/27 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産