営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億9158万
- 2018年12月31日 +84.24%
- 3億5298万
個別
- 2017年12月31日
- 3億1980万
- 2018年12月31日 -48.53%
- 1億6461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主に全社資産であり、報告セグメントに帰属しない資産であります。2019/03/27 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に全社資産であり、報告セグメントに帰属しない資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/27 15:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/03/27 15:00
(子会社株式の譲渡)売上高 101,184 千円 営業利益 △17,247 千円
当社は、2018年7月19日付で、当社の連結子会社である株式会社アクルの株式の一部を同社代表取締役等へ譲渡いたしました。 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2019/03/27 15:00
当社は、2018年7月13日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。なお、この変更による、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純損失への金額の影響は軽微なものであります。 - #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2019/03/27 15:00
当社は、2018年7月13日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。なお、この変更による、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への金額の影響は軽微なものであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/03/27 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (b) 経営成績2019/03/27 15:00
当連結会計年度における売上高は2,002,573千円(前年同期比7.7%増)、営業利益は352,983千円(前年同期比84.2%増)、経常利益は323,937千円(前年同期比97.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16,817千円(前年同期比39.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。