ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 1億1295万
- 2019年12月31日 -13.42%
- 9780万
個別
- 2018年12月31日
- 1億1295万
- 2019年12月31日 -13.42%
- 9780万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- その効果が発現すると見積もられる期間(4~6年)にわたり均等償却を行っております。なお、金額的重要性が乏しいものについては、発生年度に一時償却しております。2020/03/26 15:19
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/26 15:19
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 -千円 0千円 ソフトウエア 5,144 〃 31,458 〃 計 5,144千円 31,458千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/26 15:19
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。リース資産 本社移転に伴う取得 66,253千円 ソフトウエア 市場販売目的ソフトウエア 76,410千円 自社利用目的ソフトウエア 14,754千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2020/03/26 15:19
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 本社(東京都港区) 事業用資産 その他(有形固定資産) 991千円 ソフトウエア 21,939 〃 - - のれん 513 〃
事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなった資産グループについて減損損失を認識しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その効果が発現すると見積られる期間(4~6年)にわたり均等償却を行っております。なお、金額的重要性が乏しいものについては、発生年度に一時償却しております。2020/03/26 15:19
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。