有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/11/13 15:42
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 15:42
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失の認識に至った経緯2020/11/13 15:42
マーケティングSaaS事業に係る事業用資産及びその他事業の一部事業に係るのれん並びに本社の共用資産について、サービス終了等に伴い将来使用見込みがなくなったこと、事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなったことから、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。
② 資産のグルーピングの方法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,031,976千円(前年同四半期比8.6%減)、営業損失は28,531千円(前年同四半期は営業利益83,718千円)、経常損失は23,095千円(前年同四半期は経常損失11,753千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は36,627千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失168,551千円)となりました。2020/11/13 15:42
なお、当社が保有する固定資産(ソフトウェア等)の一部につきまして、将来使用の見込みがなくなったことから、当第3四半期連結累計期間において固定資産除却損5,336千円を特別損失に計上しております。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。