- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
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| 減価償却費 | - | 92,307 | 23,298 | 115,606 |
| のれんの償却額 | - | 64,002 | - | 64,002 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
2024/03/25 15:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、経営管理業務受託事業等であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△739,202千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,259,099千円は、主に事業セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額23,298千円は、事業セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.「リユース関連事業」、「移動体通信関連事業」及び「その他の事業」は、収益の分解情報として記載しているため、「セグメント間の内部売上高又は振替高」、「計」、「セグメント利益又は損失(△)」、「セグメント資産」、「減価償却費」及び「のれんの償却額」は記載しておりません。2024/03/25 15:13 - #3 事業等のリスク
(リスクが顕在化した場合に当社グループの経営成績等の状況に与える影響の内容)
当社グループは、事業領域及び業容の拡大等を目的としたM&Aを選択肢の一つとしております。その過程で取得した有価証券を保有しておりますが、近時の経済環境、市場環境は不透明な状況となっていることから、業績への影響も懸念され、当該株式価値の下落に伴う評価損の可能性があります。また、買収後の事業環境の変化等により、当初想定した事業計画通りに進まなかった場合、のれんの減損や株式の評価損が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(対応策)
2024/03/25 15:13- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 11,667千円
(5) 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2024/03/25 15:13- #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見込まれる期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却しております。2024/03/25 15:13 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 本社オフィス設備 | 5,440千円 |
| 工具、器具及び備品 | パソコン | 11,429千円 |
| のれん | スグレス事業譲受 | 230,895千円 |
| ソフトウエア | 市場販売目的ソフトウエア | 121,141千円 |
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
2024/03/25 15:13- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに日本テレホン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 2,226,535千円 |
| 固定資産 | 119,229 〃 |
| のれん | 272,755 〃 |
| 流動負債 | △743,780 〃 |
2024/03/25 15:13- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
スグレス事業の譲受けにより増加した資産及び負債の内訳は次のとおりです。
2024/03/25 15:13- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(a)財政状態の分析
当連結会計年度において、日本テレホン株式会社を連結の範囲に含めたことにより、新規連結時の影響として、のれんを除く資産合計が2,345,765千円、のれんが272,755千円、負債合計が962,501千円、非支配株主持分が826,730千円増加しております。以下では、当該影響を含めて記載しております。
(資産)
2024/03/25 15:13- #10 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2024/03/25 15:13- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見込まれる期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却しております。
2024/03/25 15:13- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
投資有価証券の評価にあたって、市場価格のない株式等及び投資事業組合が保有する株式等については、経済環境の仮定等の不確実性が含まれており、経済環境の悪化等が生じる場合、翌連結会計年度以降において追加での減損処理が必要となる可能性があります。
(のれん及び技術関連資産の評価)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(のれん及び技術関連資産の評価)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2024/03/25 15:13- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
投資有価証券の評価にあたって、市場価格のない株式等及び投資事業組合が保有する株式等については、経済環境の仮定等の不確実性が含まれており、経済環境の悪化等が生じる場合、翌連結会計年度以降において追加での減損処理が必要となる可能性があります。
(のれんの評価)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/03/25 15:13- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
のれん
その効果が発現すると見込まれる期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却しております。
2024/03/25 15:13