無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 1億6361万
- 2022年12月31日 +334.19%
- 7億1041万
個別
- 2021年12月31日
- 1億6059万
- 2022年12月31日 +196.68%
- 4億7645万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5年にわたる均等償却2024/03/25 15:13
(6) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
原則として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びにレンタル資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~24年2024/03/25 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/25 15:13
投資活動の結果得られた資金は、249,882千円(前年同期は65,487千円の使用)となりました。事業譲受による支出304,494千円、無形固定資産の取得による支出121,821千円等により資金を使用した一方で、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入673,699千円等により資金を獲得したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/03/25 15:13
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) のれん(スグレス事業) - 207,806 無形固定資産 その他(技術関連資産) - 66,239
当社は、当連結会計年度において、事業譲受によりスグレス事業を取得し、取得原価の配分を行っております。当該取得原価の配分により、のれん及び技術関連資産が計上されております。当社は、スグレス事業の損益計画及び損益実績を使用して減損損失の計上要否を検討しております。当連結会計年度において、当該のれん及び技術関連資産について減損損失は計上しておりません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~24年
工具、器具及び備品 4~5年2024/03/25 15:13