四半期報告書-第27期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間より、日本テレホン社を連結の範囲に含めたことにより、「情報通信関連事業」を新たに報告セグメントに追加しております。
(「収益認識に関する会計基準」等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「広告・メディア事業」の売上高は9,621千円減少しております。セグメント利益に与える影響はありません。また、当第1四半期連結累計期間の「クラウドインテグレーション事業」の売上高は147千円減少しております。セグメント損失に与える影響はありません。「SaaS事業」、「投資関連事業」、「情報通信関連事業」、「その他」については、売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間より、日本テレホン社を連結の範囲に含めたことにより、「情報通信関連事業」を新たに報告セグメントに追加しております。
(「収益認識に関する会計基準」等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「広告・メディア事業」の売上高は9,621千円減少しております。セグメント利益に与える影響はありません。また、当第1四半期連結累計期間の「クラウドインテグレーション事業」の売上高は147千円減少しております。セグメント損失に与える影響はありません。「SaaS事業」、「投資関連事業」、「情報通信関連事業」、「その他」については、売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。