エナリス(6079)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年12月31日
- 6310万
個別
- 2013年12月31日
- 6310万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/03/26 16:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,540千円 15,808千円 繰延税金負債合計 △28,604 △156,125 繰延税金資産の純額 25,335 33,694 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/03/26 16:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 15,246千円 26,581千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2018/03/26 16:41
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。これら連結財務諸表の作成にあたって、決算日における資産・負債の報告数値及び報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積り及び仮定設定を行わねばなりません。経営者は、債権、たな卸資産、投資、繰延税金資産等に関する見積り及び判断について、継続して評価を行っており、過去の実績や状況に応じて合理的と思われる様々な要因に基づき、見積り及び判断を行っております。また、その結果は資産・負債の簿価及び収益・費用の報告数字についての判断の基礎となります。実際の結果は、見積り特有の不確実性のため、これら見積りと異なる場合があります。
(2) 財政状態の分析 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/03/26 16:41
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(平成28年3月28日 企業会計基準適用指針第26号)を、当事業年度から適用しております。