エナリス(6079)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年12月31日
- 2億6329万
- 2012年12月31日 +56.22%
- 4億1132万
個別
- 2011年12月31日
- 2億6329万
- 2012年12月31日 +54.16%
- 4億589万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2018/03/26 16:41
②重要な訴訟事件等(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 3.19 8.55 3.81 3.61
当社は、平成29年3月7日付で東京地方裁判所において訴訟の提起を受け、同年5月10日に訴状を受領し、現在係争中であります。 - #2 業績等の概要
- また、システム関連費用や人件費の増加等により、販売費及び一般管理費は前年同期に比べ352,951千円増加しましたが、営業利益は1,079,447千円(前年同期比77.4%増)となり、平成29年12月のコミットメントライン契約締結による手数料等を計上した結果、経常利益は834,217千円(前年同期比384.9%増)となりました。2018/03/26 16:41
さらに、特別利益として受取補償金219,708千円を計上したこと、法人税等調整額△79,634千円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は925,178千円(前年同期は999,234千円の損失)となりました。
各事業における概況は次のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/03/26 16:41
前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 法定実効税率 28.2% (調整) 前事業年度は税引前当期純損失が計上されているため記載しておりません。 評価性引当額 △38.5 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/03/26 16:41
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 法定実効税率 28.2% (調整) 前連結会計年度は税金等調整前当期純損失が計上されているため記載しておりません。 評価性引当額 △28.7 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/03/26 16:41
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比較し1,302,009千円増加し3,753,115千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益を925,178千円計上したこと等によるものです。
(3) 経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/26 16:41
(注)1.平成28年12月期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式はあるものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 45.01円 71.32円 1株当たり当期純利益又は当期純損失金額(△) △20.72円 19.16円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 19.06円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。