営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -2億2830万
- 2015年9月30日 -607.7%
- -16億1575万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/11/10 12:29
当社グループは、前第3四半期連結累計期間、当第3四半期連結累計期間において、営業損失を2期連続で計上しております。また、リース取引において、純資産等に関する財務制限条項が設けられているものがあり、当該財務制限条項に抵触することとなった際には、期限の利益を喪失するおそれがあります。
そのため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、当第3四半期連結累計期間における営業損失の計上は、主に電源開発におけるたな卸資産の評価減や今後発生の可能性のある損失に対する見積り計上等によって生じた売上原価の増加、及び内部管理体制強化に伴うコンサルティング費用の発生等、販売費及び一般管理費の増加を主な要因としており、それらは一過性の費用・損失と判断しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、損益面においても、案件の原価低減策等が奏功し、改善が見られております。2015/11/10 12:29
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は50,782,210千円(前年同期比148.2%増)、営業損失は1,615,753千円(前年同期は営業損失228,309千円)、経常損失は1,731,937千円(前年同期は経常損失305,552千円)、四半期純損失は2,578,588千円(前年同期は四半期純損失2,245,180千円)となりました。
[用語解説] - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/11/10 12:29
当社グループは、前第3四半期連結累計期間、当第3四半期連結累計期間において、営業損失を2期連続で計上しております。また、リース取引において、純資産等に関する財務制限条項が設けられているものがあり、当該財務制限条項に抵触することとなった際には、期限の利益を喪失するおそれがあります。
そのため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、当第3四半期連結累計期間における営業損失の計上は、主に電源開発におけるたな卸資産の評価減や今後発生の可能性のある損失に対する見積り計上等によって生じた売上原価の増加、及び内部管理体制強化に伴うコンサルティング費用の発生等、販売費及び一般管理費の増加を主な要因としており、それらは一過性の費用・損失と判断しております。