ソフトウエア
連結
- 2014年12月31日
- 4億2030万
- 2015年12月31日 +86.04%
- 7億8195万
個別
- 2014年12月31日
- 4億1851万
- 2015年12月31日 +86.38%
- 7億8005万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/03/28 16:09
自社利用ソフトウエア 5年
のれん 20年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/03/28 16:09
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 北茨城ディーゼル発電設備 1,018,565千円 建設仮勘定 常陸那珂発電所の建築設備 1,691,547 ソフトウエア 事業用システムの増強等 235,643
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2016/03/28 16:09
(注)減損損失に至った経緯会社名 場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社エナリス 北茨城ディーゼル発電所 発電設備 機械及び装置(注1) 486,298 本社 事業用システム ソフトウエア 7,041 - - のれん 8,990
1.当連結会計年度中において、当社のディーゼル発電設備の一部を予備用として使用する方針となったため、機械装置に計上していた発電機の一部残高を全額減損いたしました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度まで有形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「リース資産」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。なお、前連結会計年度の「リース資産」は1,167千円であります。2016/03/28 16:09
前連結会計年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。なお、前連結会計年度の「ソフトウエア仮勘定」は353,816千円であります。
前連結会計年度まで投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「長期貸付金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。なお、前連結会計年度の「長期貸付金」は12,890千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/28 16:09
自社利用ソフトウエア 5年
ハ.リース資産