訂正四半期報告書-第11期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
(重要な後発事象)
(公募及び第三者割当による新株式の発行)
当社は、平成26年5月12日開催の当社取締役会において、新株式発行及び当社株式の売出しに関連した第三者割当増資を行うことを決議しております。その概要は次のとおりであります。
1.公募による新株式発行(一般募集)
(1) 募集株式の種類及び数:当社普通株式 4,000,000株
(2) 払込金額:日本証券業協会の定める有価証券の引受け等に関する規則第25条に規定される方式により、平成26年5月28日(水)から平成26年6月2日(月)までの間のいずれかの日(以下「発行価格等決定日」という)に決定します。
(3) 増加する資本金及び資本準備金の額:増加する資本金の額は、会社計算規則第14条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとします。また、増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額とします。
(4) 募集方法:一般募集とし、SMBC日興証券株式会社に全株式を買取引受けさせます。
(5) 申込期間:発行価格等決定日の翌営業日から発行価格等決定日の2営業日後の日までとします。
(6) 払込期日:平成26年6月4日(水)から平成26年6月9日(月)までのいずれかの日とします。ただし、発行価格等決定日の5営業日後の日とします。
2.オーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連した第三者割当増資
(1) 募集株式の種類及び数:当社普通株式 600,000株(上限)
(2) 払込金額の決定方法:発行価格等決定日に決定します。なお、払込金額は一般募集における払込金額と同一とします。
(3) 増加する資本金及び資本準備金の額:増加する資本金の額は、会社計算規則第14条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとします。また、増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から上記の増加する資本金の額を減じた額とします。
(4) 割当先:SMBC日興証券株式会社
(5) 申込期日:平成26年6月24日(火)
(6) 払込期日:平成26年6月25日(水)
3.調達資金の使途
全額をパワーマーケティング事業への投資に充当する予定であり、また、資金需要の発生までは安全性の高い金融商品等で運用する予定です。
(公募及び第三者割当による新株式の発行)
当社は、平成26年5月12日開催の当社取締役会において、新株式発行及び当社株式の売出しに関連した第三者割当増資を行うことを決議しております。その概要は次のとおりであります。
1.公募による新株式発行(一般募集)
(1) 募集株式の種類及び数:当社普通株式 4,000,000株
(2) 払込金額:日本証券業協会の定める有価証券の引受け等に関する規則第25条に規定される方式により、平成26年5月28日(水)から平成26年6月2日(月)までの間のいずれかの日(以下「発行価格等決定日」という)に決定します。
(3) 増加する資本金及び資本準備金の額:増加する資本金の額は、会社計算規則第14条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとします。また、増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額とします。
(4) 募集方法:一般募集とし、SMBC日興証券株式会社に全株式を買取引受けさせます。
(5) 申込期間:発行価格等決定日の翌営業日から発行価格等決定日の2営業日後の日までとします。
(6) 払込期日:平成26年6月4日(水)から平成26年6月9日(月)までのいずれかの日とします。ただし、発行価格等決定日の5営業日後の日とします。
2.オーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連した第三者割当増資
(1) 募集株式の種類及び数:当社普通株式 600,000株(上限)
(2) 払込金額の決定方法:発行価格等決定日に決定します。なお、払込金額は一般募集における払込金額と同一とします。
(3) 増加する資本金及び資本準備金の額:増加する資本金の額は、会社計算規則第14条第1項に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし、計算の結果1円未満の端数が生じたときは、その端数を切り上げるものとします。また、増加する資本準備金の額は、当該資本金等増加限度額から上記の増加する資本金の額を減じた額とします。
(4) 割当先:SMBC日興証券株式会社
(5) 申込期日:平成26年6月24日(火)
(6) 払込期日:平成26年6月25日(水)
3.調達資金の使途
全額をパワーマーケティング事業への投資に充当する予定であり、また、資金需要の発生までは安全性の高い金融商品等で運用する予定です。