ソフトウエア
個別
- 2013年2月28日
- 1億5689万
- 2014年2月28日 -45.86%
- 8494万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ロ)仕掛品2015/11/20 15:28
(ハ)貯蔵品品目 金額(千円) 販売用システム ソフトウエアライセンス 5,250 その他 628
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用目的のソフトウエアについては、利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
コンテンツについては、利用可能期間(1年から3年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。2015/11/20 15:28 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/11/20 15:28
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。工具、器具及び備品 増加額(千円) サーバ設備 32,521 建設仮勘定 増加額(千円) 東京支社移転設備 40,957 ソフトウエア 増加額(千円) 電子書籍ビューアソフト他 15,000 社内制作ソフトウエア 21,882 減少額(千円) 減価償却完了 21,532 - #4 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は、254,822千円(前年同期比41.4%増)となりました。2015/11/20 15:28
主な要因は、ソフトウエアやコンテンツ等の無形固定資産の取得による支出185,858千円、有形固定資産の取得による支出30,113千円及び差入保証金の差入による支出28,425千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2015/11/20 15:28
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた157,247千円は、「ソフトウエア」156,892千円、「ソフトウエア仮勘定」354千円として組替えております。