新株予約権
個別
- 2016年2月29日
- 436万
- 2016年11月30日 +999.99%
- 5041万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2017/01/13 15:02
当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 3.株主資本の金額の著しい変動2017/01/13 15:02
当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ3,525千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が900,494千円、資本剰余金が604,141千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成29年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により2017/01/13 15:02
発行された株式数は含まれておりません。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)平成28年12月1日から平成28年12月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が16,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,125千円増加しております。2017/01/13 15:02 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末における純資産合計は、2,595,432千円となり、前事業年度末に比べ357,027千円増加しました。2017/01/13 15:02
主な要因は、四半期純利益の計上により利益剰余金が266,543千円増加したこと、その他有価証券評価差額金が108,943千円増加したこと、新株予約権発行に伴い新株予約権が46,048千円増加したこと、新株予約権行使による新株発行に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ3,525千円増加した一方で、配当により利益剰余金が71,559千円減少したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題