- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
「電子書籍事業」売上高26,526,088千円、セグメント利益709,807千円、「音楽・映像事業」売上高195,158千円、セグメント利益37,583千円、「ゲーム事業」売上高28,853千円、セグメント利益2,833千円、「その他事業」売上高548,340千円、セグメント損失93,889千円となります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(減損損失の重要な変動)
2018/01/15 15:13- #2 事業等のリスク
当社グループは、新規事業の立ち上げ、既存の事業の拡大などを目的として、企業買収、合弁会社・子会社の設立、事業会社・ファンドへの出資などの投資活動を行っております。
これらの投資活動に伴い、当該投資先が連結対象に加わった場合、マイナスの影響が発生するなど、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループが投資時点においてその想定した通りに投資先が事業を展開できない場合、投資活動に伴い発生したのれん、有形固定資産、無形固定資産の減損損失及び株式などの金融資産の評価損が発生するなど、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。このほか、当社グループの個別決算では、これらの投資活動に伴って取得した出資持分などを含む資産の価値が下落した場合、評価損が発生し、業績や分配可能額に影響を及ぼす可能性があります。
また、投資先が内部統制上の問題を抱えていたり、法令に違反する行為を行っていたりする可能性があります。投資後にそうした問題や行為を早期に是正できない場合、当社グループの信頼性や企業イメージが低下し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2018/01/15 15:13- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/01/15 15:13- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(減損損失の重要な変動)
2018/01/15 15:13- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財務状態に関する説明
(資産の部)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は26,498,452千円となり、流動資産合計14,258,489千円、固定資産合計12,239,962千円となりました。
2018/01/15 15:13- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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